2015年3月14日土曜日

日本マイクロソフトがベネッセのセキュリティー対策強化を支援


全社の情報セキュリティ対策強化と今後の事業成長に向けて、ITパートナーとして協力

情報漏洩しにくいクラウド型のファイル管理システムを導入
サイバー攻撃から守るためのコンサルティングなどを提供
クラウド型の業務システムを導入し業務効率を上げながら、安全性も高める



http://news.microsoft.com/ja-jp/2015/03/12/150312_benesse-microsoft/


ベネッセが日本マイクロソフトをITパートナーとして位置づけし、マイクロソフトクラウドサービスの導入を決定した要因としては、マイクロソフトが、「世界有数のサイバーセキュリティ対策の経験・ノウハウ・ソリューションを保持していること」、「高度な情報セキュリティ対策への取り組みに基づき開発された製品・サービスであること」、「クラウドの管理面やサービスの運用面でも、日本データセンターにおけるサービス提供含め、安心・安全なサービス体制を構築していること」「海外も含めたベネッセの多様なビジネスモデルにおいて、システムの運用・保守・管理の面から様々なオプションが提供されること」などが挙げられます

0 件のコメント:

コメントを投稿